北海道の為に、自分の為に必死です!
みなさま、どもです!
昨日は久々忙しい一日となりました。
北海道L-SNS az-maxi〔アズ・マキシィ〕のサイト特別内覧会を開催しました。
一日限定でしたので、今回ご参加いただけなかった方は8月17日一般公開ですのでお楽しみにしてくださいね。
17日までどれだけ新しいことを盛り込めるか。
日々、悩み、苦しんで、そして楽しんで出来るようにやってます。
こんな参加者の声もありました。(抜粋)
「ヤフーのSNSを見て、今回参加しました。私は子育て中の母親でボランティアサークルの運営経験がありますが、活動上のことでも行政の頭が固く非協力的。
az-maxiで新しい出会いの場として今後とも北海道の地域密着型のSNSとして期待しております。」
とメッセージをいただきました。
ありがとうございます。
やはり、ワタシもそうですが、2人の子育てをしている身ですので切実な問題でもあります。
いまの自分はかみさんにおんぶに抱っこの状態。
そんな、ワタシも何とか現状を脱却したい。
以前はワタシは会社員でした。
必死になって、仕事を終え自宅に帰ってきてからも連日深夜まで自宅残業。
そんな過酷な生活状況に耐えられず、「過労」で倒れてしまった身。
「慢性疲労症候群」との診断で2ヶ月間の自宅療養。
復帰後、やはり「トラウマ」のごとく、精神的に耐えられず退職。
それから、「フリーター」の生活が始まり、今に至っています。
とにかく、北海道で同じ目に遭っているヒトを救済すべく、約1年半前に「市民活動」の代表ととして立ち上がりました。
そして、現在。
「北海道の明日のために出来ること」を自分なりに考えた結果、新しい北海道の地域SNSを立ち上げるきっかけともなっています。
もう、政治には頼れないことがわかりました。
やはり、「市民レベル」で何とかしていきたい。
その方が、行政や政党などにお願いしに行くより早い。
そう感じました。
北海道で、ワタシ同様、必死になってやっているヒトが報われる社会を創りたい。
チャレンジができる、チャレンジしやすい環境を作り上げていく。
そんな、「無謀」とも思えることにあえて挑戦していきます。
自分だけのためではなく、そんなヒトを応援していきたいからこそ。
今回の北海道の地域SNSの立ち上げは「最期の決戦」の場でもあります。
だから必死。
深夜2時になろうともサイト作りに頑張ってきました。
今回、最期の挑戦のため「赤レンガチャレンジ」にも応募しました。
いま、やらねばならないことは山ほどあります。
「北海道」の問題は私の問題でもあります。
「問題解決型のNPO」として真摯に取り組んでいきます。
たとえ、北海道内に1人でも困っているヒトがいる限り。
昨日はそのために時間を費やしました。
「北海道L-SNS az-maxi」のプレスリリース発行と記者クラブへの配布。
「赤レンガチャレンジ」の書類提出。
クライアントとのミーティング。
とにかく、時間とお金と人手が足りない。
1日でも早くSNSのスポンサーを探したい。
8月は更に加速度的に忙しくなる予感がします。
それでは、また。
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