ネットカフェで寝泊りする若者たち。
みなさま、どもです!
今現在「格差社会」との是正をするための活動を展開しております。
しかし、「フリーター」や「ニート」が社会の固定化が進み、年長化していくのが現実。
それを象徴する記事を発見。
もはや、他人事ではありません。
社会の歪みそのものです。
24時間営業しているインターネットカフェで夜を暮らす若者達が急増。
収入が不安定でアパートも借りられない。
そういった、しわ寄せがネットカフェに群がるのであります。
居場所がない社会そのものが日本をおかしくしている現状。
やはり、ヤバイと思います。
格差の「固定化」や格差の「開き」が確実に進んでいるといえます。
今後ともNPO活動する上でも何とかしたいですし。
決して本人のせいにはできません。
行政や企業が取り組まなければならないことではないでしょうか。
「がんばりたい」ヒトが報われ、その志をバックアップできる社会体制が急務です。
わたしも何とか力を入れていきたい分野です。
それでは、また。
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