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2006年6月23日 (金)

新しい北海道のSNSを作っていくのだ。

みなさま、どもです!

本日は朝早く起き、ワールドカップ(日本vsブラジル)観ながらBlogっております。

前半戦の玉田の先制点!嬉しかったですね~。

(その後点数取られすぎでしたが・・・負けましたが)

確かに相手は強い。サッカー王国の強豪ですから。

日本のサッカーも世界レベルになりつつありますね。

やはり、Jリーグが出来てからレベルが上がってきてますから。

そう考えると、資金が無い・スキルが無い・人脈が無いなど・・・

駄目なことは何でもいえますが、「出来ること」にこだわってもいいんじゃないかって。

これならできる。少し頑張ればやれる。

そんなことを積み重ねてみてもいいかも知れませんね。

「やってみなはれ!」

ワタシが大好きな言葉。

やってみることを続けて、それが自分自身の糧になる。

その積み重ねがスキルや経験、失敗・・・次につなげるのです。

やりながら学ぶこと。

恐らく、完全に頭が呆けない限り一生勉強なのかも知れませんね。

自分の限界値を作らないこと。

とても大事なことじゃないかって思います。

「北海道で初めてLLCを登記」したこと。

「市民団体を立ち上げたこと」

「市民団体レベルでSNSを作ったこと」

出来ないと思わず、リスクを最小限に収めて前に進めること。

今の事はもう過去形になってます。

なので、次に何を仕掛けるか。

何か「おもろいこと」「新しいこと」「変わったこと」に目を向け

どんどん、思ったことや出来ることを叫び続けていきたいですね。

そのためには、「SNS」の概念を少しづつ変えていくこと。

SNS内での横の連携であったり、SNSでよりよい道内情報をどんどん盛り込むこと。

「いいひとつ・ひとつながり」が「北海道ドリーム・カフェSNS」の最大のコンセプト。

その軸は曲げないですし、その軸はぶれてもいけない。

「招待制」にしたのもそういったことですし。

(やはり「性悪説」的な考えでやっていかないと駄目なトコロも必要ですから)

参加継続していただく為に「低い運営コスト」や「参加費無料」も必要ですし。

その中でも「いいひと」「いいこと」「いい情報」をひとつひとつ厳選する。

そんな「あたりまえ」を追求していくことが、私たちの市民活動であると感じます。

北海道に新しい風を!

北海道をもりあげることを!

そんなSNSを目指したいと思っており、活動しております。

今後とも、宜しくお願い致します。

ほな!

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